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	<title>祭 - 頼光愛好会</title>
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	<description>「天より高く」「暁！男塾」アンオフィシャルファンサイト</description>
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		<title>■赤坂の鮨屋vol.３</title>

		<description>


















…</description>
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			<![CDATA[ 


















馴れ馴れしい！

くっそ、この腕を退けてくれ･･･！

俺から離れろと言っているんだ･･･！








□■□









心の中では幾らでも声が出る。
だが、現実は悲しいもので…俺はイタリア製のシックなスーツに身を包んだ状態で、粋に着流しを纏ったこの男、伊
達の組長と連れ添って夜の赤坂を歩いている。



本来。

深酒した男連中に絡まれた程度くらいなら振り切ることなど容易い。
俺は、それだけ腕力にも自身があった。今現在も鍛えているし、腕と胸板の筋肉の盛り上がりにはいつも気を使って
いる。
どちらかというと青瓢箪などではなく、筋トレに時間を費やすようなマッチョタイプだ。

だが…

如何せん今回は相手が悪すぎた。



この伊達という男は、関東一円を締める極道世界のドン的存在の上、腕力に関してもそこらの格闘家など足元にも及
ばないようなツワモノだ。
しかも俺の店の上客ときている。
この男が毎月店に落す金で、今の赤坂の店はかなり潤っている。
まぁ、店で迷惑を感じる事も多々あるにはあるが、それでもお釣りがくるほどの逃したくない上客なのだ。
故に無碍に、向こうから掴んでくる腕を払うわけにもいかない。
大人の処世術でぐっと堪えねば……いけないのだが。



だからといって…だからといって…


こんなにベタベタ触れてくるのには、いい加減我慢の限界だった。



「伊達の組長さん、ちょっと間隔空けて歩きましょうよ」

「ん？！何もそんなに照れる事はあるめぇ」



必死の覚悟で提案をしたところで、一笑にふされてなかった事にされてしまう。
男同士で、何でこんなに引っ付いて歩く必要があるというのか…
こうなってくると、車での移動にすればよかった…という後悔の気持ちも生まれてくるが。
車のような密室で二人になってしまえば、途端この男がどういう暴挙に出てくるか分かったものじゃない。
やはり車での移動は避けて正解だったような気もする。
俺にとっては溜まったものじゃない展開になる事は、これまた同じく上客の、頼光という男とのいつもの遣り取りで十
二分に想像が付いた。



泣きたい…。



まったく、何でこの男の話に乗ってしまったのだろう。
新しい店を出したいなどと…軽く口走ったのがいけなかったのか。
俺が、伊達の組長の甘い言葉にのってしまった事が何よりの敗因である事は明白なのだが･･･・


しかしだ。
そりゃあノリもするだろう･･･！
銀座の一等地を世話してやると言われれば…普通誰でも話を聞きたくなるもんだ。
例外なく飛びつくさ。






しかし、甘かった。
甘かったのだ･･･。
俺とした事が。
この男…普通の男でなかった事を、有頂天に成り過ぎて、興奮のあまり失念していた。
いつも店に来る、「頼光さん」との遣り取りで嫌というほど知っているはずなのに･･･




伊達臣人という男の危険度を･･････。










これから向かう先は、この男の行き着けの料亭だ。
新しい店の相談とはいえ…入ったら最後この男のテリトリー…。


―――とてもとても、嫌な予感がする。


今の内にと断りを入れて、踵を返したいのに
「もうすぐそこだ」
と、腕を掴まれて離して貰えない。

「よ…用事を思い出しましたんで…」

青ざめてそれだけ呟いてみたが、それがどうしたとズルズル門の内側へ引き摺られた。
ああ…そんなに無理に引っ張れば、高級なスーツの釦が今にも飛びそうだ。



「そんな用事はどうでもいい」



ニヤリと俺に一つ笑いかけ、伊達の組長が上機嫌な笑みを見せる。
酷い話だ。
どうでもいいなんて、他人さんのアンタに分かるはずないというのに。
ま、確かに逃げ口上で言ってみただけなのだが…。
やはりダメだったか…と心の中で天を仰ぐ。そこで隙が生まれたのか･･･伊達の組長が俺の身体を抱き寄せた。
抗い難い力で俺の身体をグイと引寄せ、俺の耳朶に触れるほど唇を寄せて、眩暈が起きそうな言葉をプレゼントして
くれる。





「この間、頼光の代わりにって言っただろうよ……覚悟するこった」




言葉の衝撃に、思わず眼鏡が鼻先までズルリとずれた。



銀座の店は約束されたも同然だが…



俺は今夜。





―――男として大事なものを無くしてしまうのかもしれない。





切実に思って震える身体、止める術を誰か俺に伝授してくれ･･･（泣）



































□言い訳

ああもう…馬鹿だ馬鹿;;;馬鹿だけどいいや、伊達は節操なしだからこういうのもアリってことで（汗）
最後には頼光なし！（笑）

しかし…
それでも坂巻さん、こんな目にあっても貴方は鮨屋を続けるのね～（←勝手に言ってろの領域；）





ところでSJ21号に萌え萌え～～っ！何ですかあのシャワーシーンは！！必要なんですか？！
鮨漫画にあのシーン…。

神原が黒ビキニはいてるのもかなりショッキングでしたが…もう、あの坂巻の尻を拝めるなんて、ほんっと思って無かったですからね…！

神原実はかなりの遊び人と見たね！（*｀▽´*）あの下着はそう簡単には穿きこなせないよ。

で、今回の２１号で、すっかり神原×坂巻萌え（笑）松岡も捨てがたいけどさ…。

どうしよ…今度坂巻をトップに据えたい気分になったよ…（－－；）



















ま、とりあえず終わっとけ。


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		<dc:date>2010-10-03T23:25:59+09:00</dc:date>
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		<title>■赤坂の鮨屋vol.２</title>

		<description>














「いらっ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 














「いらっしゃいませ…！」


声は軽快に飛び出すが…内心は、また来たか。と思っている俺がいる。
伊達の組長と、見目形整った秘書殿。
まるで俺の店を逢瀬部屋に使っているのではないか…と思ってしまう程、ここ最近では頻繁に訪れる始末だ。
最初がいけなかった、と思う。
気を使ってやる必要など無かったのに……やってしまった。
あの日二人に対して、貸切のような状態にしてしまったもんだから…！


この通り、今日も二人で俺の目の前に居る。



「何を握りましょう、お二人さん」

「一緒にしないでいい！連れという訳ではないんだからなっ…！」

相変わらず秘書殿は吼えていらっしゃる。
だが、結局は怒鳴りながらも馴れ合っている状態だ。
伊達の組長も、この秘書殿に怒鳴られているのを寧ろ愉しんでいるようで…今も上機嫌に酒を飲み干している。

「まぁ、そんなに吼えるなよ頼光…。そんな喚き声より、俺はお前の鳴き声の方が聞きたいぜ」

「なっ…！」

いつもの遣り取りなので、別段俺は動じもしない。
ああ…、また始まった。その程度の事だ。
注文を聞く事もせずに、俺はいつも通りお奨めのネタをどんどんカウンターにのせてゆく。
組長に至っては気にもせず、秘書殿といえば…相手との駆け引きに精一杯の様子で寿司の事まで気が回らないらし
い。

…ここは鮨屋だ。
いい加減、まともに鮨を食べてくれ！
そんな気持ちも、とうの昔に失せてしまい。今では、黙々と二人の前で鮨を握る。
確かに困った客達だが、それは二人揃った時だけの話だ。
単品で考えれば、素晴らしく良い客には変わりない。お陰様で、この二人に贔屓にして貰う事によっていい客筋も増
えた。
売り上げもウナギ上りになっている。
だが……こんな男同士の遣り取りを好んで見ていたいわけでもない。
引き攣る頬を、青筋の浮かぶこめかみを、無理矢理押さえ込んで俺はビジネス魂で鮨を握るのだ。
夢の為なら、どんな事だって我慢してやるさ！
そう思えば、自然…鮨を握る手にも力が入った。

「おい頼光、もっと食えよ。体力付かないぜ」
「五月蝿い！お前には関係ないっ…！」
「関係ない訳ないだろうが、体力つけて貰わねぇと…あっちの方で、俺が満足出来ないぜ」
「…ブッ…！」

秘書殿が、口内に入れていた新香の細巻を吹いたらしい。
あああ…。

「そんなもんばっか食ってねぇで、いいもん食えよ」

組長が尚も煽るようにニタニタ笑っている。
秘書殿の手の中で握り締められた細巻が、潰れてゆくのを目の端で捕らえながら俺は小さな溜息をついた。

「…疲れているんだ。何度も言ってるだろうっ！」
「だから…なおの事食えよ」
「食べる時には食べる！今はそんな気分じゃないだけだっ！！」
「じゃあ。どんな気分なんだ？！」

ニンマリと伊達の組長が笑った。こうなってくると、秘書殿のお持ち帰りは決定的なんだが…
何故か今夜は様子が違った。

「今夜は絶対にお前の思う通りにはならんぞ…」

バンッとカウンターを拳で一つ叩き、秘書殿が立ち上がる。

「おいおい。そんな恐い顔したって、俺には効かん」
「何故いつもいつも俺なんだ。何故俺にばかり付き纏う」
「フフ…。いつも言ってる事じゃないか、お前の容姿も性格も俺好みだからさ」
「……こんな男のツラのどこがいい！？」
「お前、鏡見たことないのかよ……。フッ、例えばそうだな…ん～。」

伊達組長が少し考え込む様子を見せる。その後…すう、と視線が俺の方を向き…

「おっ！この兄さんをもっとすっきりさせて…女顔にすると、けっこう似てるぜ」

何で俺に振ってくるんだ！？
おいおいおい…！と胸の中でツッコミを入れながら、それとなく二人から視線を外した。
そうなのだ。前にも似ていると言われた事があるほど…この秘書殿に俺は似ていた。…自覚もしていた。

「な？！いいツラだと思わねぇか…？」
「ふむ…言われてみれば確に……」

どうやら容姿がよい云々という事ではなく、秘書殿は俺が自分に似ている事を知って、そっちの方に興味を持ってい
かれたらしい。
そんなに、マジマジと見つめてくるのは止めてくれ！
正直その場から、俺は逃げたくなった…。

「お、お客さん。お客さん程の方に似ていると言って頂けるとは…光栄ですよ」

顔を引き攣らせながら、それだけ応えた。

「…あ！そうだ…」

秘書殿が何かいい事を思いついたらしい。手をポンと打って爽快な顔をする。

「なぁ伊達…。いつも俺ばかりじゃあ面白くないだろう？」
「んん？どういう事だ…」
「今夜は俺も忙しい。だから………今夜はこの兄さんに相手して貰え」

「……！」


俺は秘書殿の、この非道な一言に絶句した。
もう、本当に……勘弁してくれ……。









続く…（続くんかいな！？）




■赤坂の鮨屋Ⅲ


■言い訳

「坂巻祭」第二段です（笑）･･･うわはははっ！（もうやけっぱちで笑うしかないらしい）私は悪くないっ！悪くないぞ！
（笑）SJ０３号で…筋トレなんてする坂巻が悪いんだ!!!（罪をなすりつける；）
SJで額にまが玉マーク付けて頑張ってる十蔵ちゃんはおろか、ここのメイン頼光更新もしないで坂巻ですか？！

自分でツッコンでおきますので、皆さん突っ込まないで下さいね…（T‐T）ホロリホロホロ…。




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		<title>■赤坂の鮨屋</title>

		<description>


















…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 



















「いらっしゃいませ…！」

この男は、ここ最近俺の店に頻繁に訪れるようになった客だ。
確か･･･今現在の、総理大臣の秘書とやらをやっている。
ＴＶから流れるニュース映像の中で、何度か総理大臣の傍に付き従うその姿を目にした事があった。
名は――金剛寺頼光･･････確か･･･そういう名だった。
見るからに坊ちゃん育ち。身に着けているモノ全てが一流品だ。
おそらく、俺の店でも一・二を争う上客だろう。
下世話な話だが、見目形も整っている。肌の肌理が細かく、美しい。どちらかと言うと色白で…女顔である。年齢も、
随分とやり手であるという話を聞くのに、まだ若いらしい。
ただその眉間に作られた縦皺だけが、この男の容姿に唯一つけられるだろう難点であるように思われた。

「お客さん。今夜も疲れてらっしゃいますね･･･。まず何から握りましょうか？今日はいいヒラメが入ってますよ。･･･と、
その前に飲み物はいつも通りビールでよろしいですか？」

男は一言「ああ･･･」と呟き、寄せられている眉間に指をあて、何度かマッサージをする要領で上下に擦る。
余程疲れているらしい。どっかりとカウンターに乗せられた両腕には力が無く、またその背にも、ＴＶで見るような覇気
が見当たらなかった。

「お任せでいいんですかね？」

聞けばコクリと頷くだけ。有名なその顔をもっと見てやろうと。俯いたままの客の顔を覗き込もうとした矢先･･･

ガラリと乱暴に店の扉が開いた。

「邪魔するぜ」

何とも大柄な男がやってきたなと、そちらに目を遣れば･･･なんて事はない。ここいらでも有名な伊達組の組長が、子
分も引き連れずにやってきたのだった。
気前のよい上客ではあるが、ここ最近はご無沙汰だった。またどんな風の吹き回しか？･･･と訝しくも思いながら、笑
顔を作る。
よく映る海松色の紡ぎを粋に着こなし、いい男っぷりは変わる事がない。自然と見惚れて、思わず嬉々として声を掛
けてしまうのだ。

「いらっしゃい！今夜はお一人で！？珍しいですな」

組長に一度会釈し、目の前の客に視線を戻すと･･･。
何と、よっぽど具合が悪いのか･･･白い顔を更に青冷めさせて震えている。

「お･･･お客さん！大丈夫ですかっ･･･?」

カウンターから身を乗り出すようにして、客の肩に手を掛けようとした･･･その手を、あの伊達の組長に掴まれて呆然
とする。

「は･･･？！」

「いいんだ、いいんだ。こいつは知り合いでな･･･。いっつも俺の顔を見ると震えちまうんだ。なぁ？頼光･･･」

含んだような笑い。意味深な空気。
流石にこれは何かある、と。俺は即座に気付いて身を引いた。

「なんで、お前がこんな所に居るっ！」

先ほどまで震えていた頼光という男が、弾ける様に面を上げ、伊達の組長に食って掛かる。
目の前のこの組長に食って掛かれるという事は、相当にこの二人は親しい仲だ･･･。
それだけ思って、俺は目の前のシャリに集中するフリをした。
しかし耳はまるで、昔あった、子象が主人公のディズニーアニメ。ダンボのような状態で･･･

「別に･･･鮨を食いに来た、それだけの話だぜ･･･。お前こそ、何をそんなに突っかかる。疲れてんのか？」
「なっ･･･！誰の所為で、ここまで疲労困憊していると思っているんだっ！？」
「フフッ･･･桃の所為だろ？お前･･･こき使われているもんな」
「それだけじゃあないっ！」
「まるで俺の所為だ。と言わんばかりの目つきだぜ。そう、睨むなよ･･･俺は、仕事で疲れたお前さんの、安眠の手伝
いをしているつもりだがな･･･」

最後の語尾を幾分甘い調子におとして、まるでイライラと青筋を立てる男の耳朶に、キスせんばかりに近づける。
もちろん俺は、仕事に没頭するフリをしたままだ。だが、背中には汗が滲んでいた･･･。
新たな事業を起こす前に、厄介ごとに巻き込まれるのだけは御免被りたい。
東京の店が軌道に乗って、これから全国規模に回転寿司のチェーン店を開く予定だ。
こんな･･･関東一の組長と･･･。現役総理大臣秘書の･･･スキャンダラスな関係に巻き込まれてたまるものか･･･！
心の中でそう毒づきながら、冷静な頭で更に思う。
この二人を利用すれば、更に店は大きくなるだろう･･･。
幸い、本日客の入りはあまりよくない。この二人の傍に客は居ない･･･。俺以外に、二人の遣り取りに気付いている
者も居ない。




俺は下っ端のアルバイト店員に、外の暖簾を外すよう指示をした。



今夜は･･･この二人の為に、店は貸切だ。お二人さん、心ゆくまでお好きにどうぞ･･･！絶対に言葉にはしないが…

胸でそう呟きつつ、二人の目の前に一級の値がつくネタばかりを並べたててやった。







■赤坂の鮨屋Ⅱ





■言い訳

「坂巻祭」だけど･･･ここは愛好会なので、やはり伊達頼で♪伊達、頼光を狙い撃ち状態です（爆）
坂巻君も苦労性だね～（笑）
その細やかな心遣い･･･。きっと新しい事業を始める際には、この二人が協力してくれるだろうさｖｖ
うわははは！（←ただのバカ一匹）



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		<title>まずは言い訳</title>

		<description>（格納モノです。新しい掲載ではありませ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ （格納モノです。新しい掲載ではありません）


まずは言い訳…ですねぇ…。（以前は非常に萌えておりました）











<img src="https://wox.cc/user/yori-aikokai/o/20101003-231717.jpg" alt="祭00" class="pict" />






SJで連載中「きららの仕事」に登場する、頼光を彷彿とさせるお気に入りキャラ。サカマキ！
こいつで祭を開こう！…という話になりました（汗）
その内、このサイト内にサカマキ絵がUPされる事でしょう………。（多分…；）




「坂巻描く間があったら、頼光描けよ！」なんですが…
ま…。こんな時もあるさ（笑）
祭ですからお許し下さいましｖｖ





…で、坂巻って誰！？って皆さん思われてると思いますので…
ここで少しばかりご説明！








「暁！男塾」が連載されていますSJに、「きららの仕事」という鮨漫画も連載されております。
主人公は、可愛い鮨職人女の子なのですが…
その主人公の前に立ちはだかる敵、坂巻慶太（巨大回転寿司チェーン店オーナー）こそが
某一部の頼光好きを萌えさせた張本人なのです！
この男…細眉細目の超やり手！あの手この手で主人公を追い詰めようとします。
メガネこそは違うものの…まるで誰かさんを彷彿とさせる人物なのです（笑）
おまけに、いつもちょっと印象的なスーツ姿。誰かさんの趣味悪ネクタイを思い出させてくれます。（笑）
…で、その噂の彼が…前回のSJで片肌脱ぎになったからさー大変っ！（これが結構いい体格なんだな～♪）
盛り上がった熱は、もう…止まらないって訳で、本日の運びと相成りましたｖｖ









↓そして坂巻絵



<img src="https://wox.cc/user/yori-aikokai/o/sakamaki00.jpg" alt="坂巻00" class="pict" /> ]]>
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